関わる4人を
函館に連れてきた
ワイン葡萄 その他の果物、野菜を塩家族で作って
みんなで楽しむ
artisan
僕は周波数治療に
ずっと関心があった
メタトロン ニュースキャン マナーズサイマティクス
今はそれが適度に浸透
5年前には20万円くらいでミニ波動器を買ったりした
病院は国の支配下にある
それで自由はない
それでなんとか生かされる
医療従事者は医師を含めいい職業となっている
しかしその資格で学んだ事が洗脳になっている
なかなか原稿書けず
過去の夏休みの宿題のように棚に上げたまま
6月末の締切を破って7月になった
七夕までに書いて送ると編集者に伝えた
うだうだ違う仕事をする
ベランダ好きな僕だが
ハチ、ハエ、アブ、チョウチョが寄ってくる
僕の足に止まったり、頭に乗っかったり
蚊と違って刺さないからいいけれど
蟻も1匹僕の身体をゆっくり移動していた
今日は寝不足である
函館で明治40年の
古民家を借りる
神宝塩家族がワイン農園にやってくる
太陽と土と仲間と楽しむ
その前泊、後泊で函館に泊まる
そのために活用する
好きなこと、
素敵なこと、やりがいのあること
それをやる
ワイナリーも試しにやる
ぶどう作って醸す
病院のクスリなどで
痛みが感じないように脳をブロックします。
患者は治った気になります。
しかし火事はさらに燃え広がっています。
さすがに患者さんも何かがおかしい
僕はみんなの
人生の学校を創る
第一講義は塩だった
血液といい塩は成分が一緒
組成が一緒
誰も病気じゃなかった
症状は治すために身体の医者がやっていることだった
世界は病名をあなたに与える
そして薬害を与えて自然治癒力を止めて
自分の医者を弱めていく
みな朦朧とした人生に陥っていく
医療の奴隷たちの世界が今ここにある
そんな歌を僕は歌っていた
