塩、食

この世界をどうしたら良くできるのだろう

この世界をどうしたら良くできるのだろう
僕は良い加減で生きてきた
何度かこけたりしたが
試行錯誤しながら生きてきた
自分は100点ではないししかし50点でもない
自分と折り合いをつけながら生きてきた

細胞より菌が圧倒的に多い

今の生物学は何が課題か?
それは、細胞にこだわっているからです。
人間の身体は菌でできています。
細胞中心主義では身体という宇宙を読み込めない。
菌中心主義でないと!と思います。

信州の安曇野で塩セミナー

信州の安曇野で塩セミナー、そして
松本、安曇野はかつて望んでいた移住先候補のひとつ
どうせ暮らすなら、いい空気、いい水。
そして好きな林檎、梨、桃、ブルーベリー
そしてついに見つけた安心できる林檎園、梨、桃、ブルベリーも作っている人に出会った。
畑を見せてもらった。

エネルギー、活力、元気

神宝塩はおかげさまで着々と広まっている
それはおいしさ、うまさ
それはエネルギー、活力、元気
腎臓を元気にして
脳を元気にして
腸や胃を元気にしている
心臓さんも元気にしている

ただそこが腐っただけ

がんという病気
それはただそこが腐っただけです〜
僕はそう思っています
ですからそこを腐らせないようにすればいいんです
病気ですが病気じゃない

素晴らしい認識、捉え方

海は抗がん剤!
大切なお話を、ありがとうございます🌼
私は16歳で卵巣嚢腫捻転を起こし、2~3時間で切らなければ、亡くなっていました。
術後、なぜか海に行きたくなり、経験も伝もありませんでしたが、海が近かったので、ボディボードを始めました。

阿部進さんの塩水療法

かつてカバゴンさんというタレント教育家のような方がいました〜僕も子供の頃観たことあります〜
けっこう元気で長生きしたのは塩と生食のおかげでした。
三木先生!いい先生だ〜
阿部進氏が実践された養生は
こちらのサイトから抜粋

海水療法 推奨〜

紀元前484年頃生まれたヘロドドスさん 海水療法 推奨〜
僕が生まれる2444年前のこと
塩がいつ作られたかもはっきり分からない
クロマニヨンさんが塩を作っていたのか? 分からない
作ってはいないが今の動物と同じで岩塩、湖塩を舐めていたのは間違いない

佐藤初女さんと森のイスキア

佐藤初女さんと森のイスキア
彼女のように自然と愛を持って癒やしの場所をつくるのもいいかなと思ったりします
そこに行けば癒され
自分を見つめ
新たなエネルギーを得ることができる
そんな場所を青森の岩木山のふもとにつくりました