西洋医学の18番 炎症

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西洋医学の18番 炎症
真っ青な嘘かも知れません!笑笑
身体が必要として熱を創り出し、その部位の温度を上げ、血流を良くして
代謝を上げ、免疫力を高めて回復を目指しています

その部位の熱を上げるのは、下がっていたその体温では普段はやって来ない菌たちがやってくるのでそれを来ないようにするためでもあります
そんな菌は生命を分解して酸化させてバラバラにして宇宙に返そうとしています
僕らは酸化と還元のゼロ地点に生きています
拮抗しているのです
炎症は炎症という悪いことではなく
治そうと身体が活動していることで
痛かったり暑かったりボーッとしますが必要なことなのです
工藤自然医学ではそのように考えるのです〜
いい塩を摂って熱を上げる応援をしてください
身体の医者は、もういいかなってなると熱を下げるのです!

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どうぞよろしくお願いいたします。

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