脳梗塞を引き起こす
そういうデータがあるそうですが
もちろん世の中には出てきません
透析治療でも塩分やカリウムや水が問題だと言って制限しますが
高血圧にそれでもなって脳がやられてたくさん死んでいます
そのやり方ではいけない
そう思って金田医師は、食事制限なし、塩もOK、自由食、降圧剤無し
そんな治療にたどり着いて長生きな透析患者が多くなっています
結果が出ているのに治療が変わっていかない
その理由は降圧剤を使わずに、減塩もさせないということが医療界を揺るがすからです
減塩は日米合同委員会からの通達です
病人を増やして僕らをか弱くさせるためです
同時に医療でたくさんの利益を出すためです
いい塩で多くの病気が回復していきます
海水でもいい結果が出ます
それをしないのは治っては売り上げが減る
お客様が少なくなるからです
医師に減塩理論を教える
これが大きな問題です
国民は医師を信じています
医師が減塩を説けば多くの人が信じます
患者さんはいつのまにか塩を敵として考え恐れています
まあどうでもいいんですがね
たかが塩ですからね
僕が元気で幸せならそれでいいんですよね
医師と減塩を信じている人に何を言っても聞きません〜
体感で分かる人が取り入れればいいですよね
糖尿病、心臓病、脳の病気、がん、、、、、
全ての難病に効くのがいい塩です
体液も血液もいい塩の組成とほぼ同じですからね
ルネカントンが医師に知らされていない
基本を教えられずに治療をせざるを得ない
なぜ緊急時に、生理食塩水、リンゲル液なのか
なぜ透析治療は塩の主成分なのか
なぜ延命治療は塩の主成分でやるのか
多くの医師が気づいてくれれば病人は減ります、、、、、
でも減ったら給料減ります〜
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