もしも病院が生理食塩水ではなくて何十種類のミネラル入り食塩水
を使うようになったら
そして、患者さんの性格やストレスなども確認して、今の化学物質クスリを使わなくなったら
そして、酵素ドリンクや生食、ちゃんとした手作り調味料とオーガニック食材を
使うようになったら
患者さんに好きなだけ塩を摂らせるようにしたら
そして夢リスト作らせたり、生き甲斐、生と死学ばせたり
農業したり、社会貢献する経験をさせたりしているなら
僕は多くの人に病院に行け〜って言うでしょう
今は病気を作っているから、行くな〜って言う 笑笑
健康
病気の原因を考えて実行する
それが健康回復の基本だ
病気になったらどうするかって?
まずは塩だね
身体の成分が海とほぼ同じなら
しっかりいい塩を摂ること
僕が目指したことは「健康回復学」だった
1、生命とは何か
2、なぜ病気になるのか
3、どうしたら健康回復していくのか
この3つだ
そういう学びがあって
1、健康回復の塩ブレンドが生まれた
生命とはなんなのか
を考えながらたいして結果も出ずに晩年になった
健康回復の塩ができただけでもまあよかったか
海水調整液がなんとかできてよかったか
なんとか死ぬ前に、健康回復学の本を書き上げたい
そして生命についてまとめたい
まあ その前に ハニートラップで昇天もあるね 笑笑
音って振動ですよね
その振動は地震と同じで皮膚に伝わってきます
僕も誰もが音楽は好きです もちろん好みは違います
miluha さん歌の振動が僕の皮膚にやってきたわけですよ。
地震です。
僕は誰なのかは 僕もあなたも知らない
ともかく生命の始まりからその痕跡は自分のデータベースにある
スーパーコンピューターがすごいと思うだろうが
人間1人の中には1000台以上のスーパーコンピューターが稼働しているようなものだ
化学物質のクスリを飲む、しかし出せない
化学物質が蓄積する身体
飲むことでどこかを変えることができる
それがメリット
飲んだことでその調整で副作用となる
免疫力は減衰していく
デメリット
クスリへの期待と依存は計り知れない
何百兆円の世界市場が創造された
がんや難病がますます増えていく世界が
創造された
そんな時代に、塩が薬だ〜
とのたまうのは狂人の部類だ
たぶん2000年後は誇大な物語になって
イエスキヨトシは偉人になっているかも知れない
さあ今日もスープに塩ドバドバ
笑笑
だるいは自然治癒力の始まり
だるい〜
何か力が入らない
身体変な感じ
あ、熱が出てきた
炎症は治し 防御
ここから始まりの中盤
痛い〜これは回復の前半
かゆい〜これは治しの後半
アトピー アレルギー 皮膚病 乾癬
これ後半
症状は自然治癒力
抑えないで応援する
細胞さんや菌さんを
症状を悪いとみて止めたりするのが現代医療
症状は必要で起きている それを応援するのが自然治療

どのくらい塩を摂るか
理想は30g前後だろう
日本人は1人平均1ヶ月1キロ
4人家族なら月に4キロ塩を消費していた
かつては
今はどうだろうか
おそらく3分の1以下だろう
体重も増えている
熱を出す力を自然治癒力という
熱が出たらそれは免疫力を上げるために上がった
身体の名医さんが熱を上げろと指示している
疲労が重なり
ストレスも増えて
ひどい食事が続き
睡眠も運動も少ない
身体は酸化し体温も下がり気味
外も寒い
工藤さんはなんなのか分かりません
そう言われたことは300回くらいあります
なんだか面白いがよくわからないって
僕はそう言われて少し困惑します
分かりにくい人間なんだな そう思いますが
どうしてすぐ判断して分かりたいのだろうとも思ったり
そういう本人もいろいろ中途半端で
自分がなんなのかよく分からない





