塩は健康によくないという説の始まり
これは今から118年前
1904年の実験が始まり
2人の研究者が6人の高血圧患者を3週間にわたり追跡した
研究では6人に3種類の食事をしてもらった
1、2リットルの牛乳を塩なしで飲ませる
僕の基本です
おはようございます
3時に起きて6時に寝ました
ホテルでボーッとしています
体調はいいです
神宝塩アマテラスを舐めます
サバイバルな世界だね
サバイバルな世界だね
しかしワンダフルな世界でもある
さてどっち?
どっちもある
サバイバルな世界
空から毒がまかれる
食品には毒が混ぜられる
赤ちゃんを産めばワクチン20〜30種類
塩の1人あたりの年間使用量
日本人は12キロ ヨーロッパ人は7、5キロ
塩の1人あたりの年間使用量である
塩の質も違う
日本人は手作り海塩100%
ヨーロッパ人は大半が岩塩 少し海塩だ
陸上の生命はみな海にいた
陸上の生命はみな海にいた
海から陸にやってきた
実は地球は全面海水で満たされていた
やがて水分が減って大陸が見えてきた
塩を自給できている
塩を自給できている
これが独立のバロメーターでもある
世界の先進国で自給できていないのは日本とある一ヵ国だった
その一ヶ国は86%
日本は11%
まあ そんなこと
僕の目標
僕の目標
この世界で多くの人に塩の大切さを伝えることだ
世界中で減塩は進められている
国連でも
国連も実は第二次世界大戦の戦勝国の利権ネットワーク団体だ
表面ではいいこともしているが
裏ではいかに支配するかが仕事の基本だ
塩は1番大切なもの
塩は1番大切なもの
それは健康にとって
医療にとって
もちろん経済にとって
塩なしでは生きていけない
塩害って言う言葉も妨害のよう
塩害って言う言葉も妨害のよう
それは塩を愛する僕の思いだ
なんだか塩がやたら悪いように感じる
しかし塩はただの地球の元素の複合体である
塩対応って言葉はいつからか?
塩対応って言葉はいつからか
そっけない 冷たい そういう対応を塩対応って言われているが
日本語には無かったもの
調べると2015年の現代用語辞典から掲載された
2013年くらいに使われ始めた









