昔の日本人は手作りの塩を30〜40g食べていた
1人年間12キロ
それでがんも50〜100分の1
日本人には塩が足りない そういう本がある
その本を書いた人は 減塩は嘘っぱち という本を出す前に亡くなった
身体の塩分濃度
寒くなると身体の塩分濃度を高めて
外部環境に影響されないようにする
塩分濃度を高めることで寒さを防ぐ
暑さも一緒
塩分濃度を上げて水分を保持する
いずれにしても僕らは塩分濃度を保とうとする
金魚鉢と健康
金魚鉢と健康
水槽に金魚が生きている
小さいの大きいの10匹くらい
3匹死んで他も何とか生きている
そこに塩をパラパラと投入
翌日には元気になった
塩の力を知る
腐りはじめたパイン
腐りはじめたパイン
横浜中華街で腐り始めたパインを百円で買った
それをホテルに持ち帰り
フルーツナイフでザクザク切って食べた
最高に美味しかった
わたしの愛用❤️~神宝塩の声~
2年前の智美ちゃんのご投稿です~☺️
ねねちゃん
元気いっぱいで育っています❤️
御参考になりますように🌊
↓
お塩ブームな氣がしたので
シェアします❤️✨
わたしの愛用❤️
大好きナンバーはこれ
工藤先生の神宝塩✨
大阪でセミナー 6/17 金曜日
大阪でセミナー 6/17 金曜日
どうぞよろしくお願いいたします〜
https://resast.jp/events/700903
奇跡のシステム
私たちは夜空を観て宇宙の大きさに驚きます
そして同じように僕らの身体が細胞さんたちの海であるということにも驚きます
海を眺めて癒されますが、私たちの身体も小さな海だと知ります
なぜ海を観て癒されるのでしょうか
イエスキヨトシ巡礼
さてイエスキヨトシ巡礼
大分から始まった塩巡礼は、福島県白河市まで北上し、そして南下し、
今は西方浄土へ 光り輝く琵琶湖で船を待つところである
この先は能登半島に向かう
古き良き時代の塩作りが、伝統文化保存によりかろうじて僅かながら残っている
この地に舞人に誘われて小さな塩のお話会をする
5/2 明日のこと
このような巡礼も200年先には歴史的事実として日本史の記述の中に埋もれることになるのだろうか
極めて悲惨な出来事として後世の歴史に憐れみを記述された
「減塩」「精製塩という化学物質」
フランスから始まり日本に向けられた減塩政策は世界一のがん大国を
築き上げた
昭和4年の塩の本を見つけた
そこには日本人が命をかけて塩作りをし、根性で日本全国の人々に塩を届けていたことがわかる
国民の健康のために!
1人年12キロ つまり1ヶ月1キロ つまり1日33g
塩なしでは生きていけない
首相も大臣も国民も分かっている
今は支配と医療利権で減塩である
医療従事者は国の税金収入で生かされる
資格をいただきこれを受ける
医療従事者はみなこの資格を取るときに減塩を学ぶ
うまくできている
感染症も食中毒も病気もみな塩で足りる
支配、利権、ビジネスの巧みさよ
さあて荷造りしよう
誰かが待つその村へ
塩で始まる健康回復ムーブメント 草の根に学ぶ
イエスキヨトシ今日もゆくゆく 津軽海峡冬景色〜♫ 笑笑

神宝塩に出会ってから約1年💖~神宝塩の声~
神宝塩に出会ってから約1年が来ます💖
ふと振り返ってみると
1年前はメンタルもマインドも
上がったり下がったり😅
人の顔色見て、神経擦り減り
クタクタになる始末でした😅
不妊治療~神宝塩の声~
工藤様
こんにちは!
2020年9月に子宝を望まれる方に〜と、いただいた3㌔の神宝塩。
ありがたく料理や舐めて夫と一緒にとらせていただきました。
そして、2021年7月に妊娠がわかり、2022年3月15日、第二子となる娘を出産させていただきました。
第一子の息子と6歳差、夫は41歳、私は39歳です。








