塩は薬である

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というメソポタミア文明での記述があった。
海は古代から生命を癒す。塩は命を支えてきた。
三万以上の病名があるが塩はすべての病気を癒す。高血圧も正常になる。
塩が薬であるという証拠は現代医療が示す。

緊急時は塩化ナトリウムを点滴する。高血圧の人も腎臓病の人も脳の病気の人も難病の人もみな。塩の主成分は塩化ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、カリウムである。この主成分で作られたリンゲル液は点滴の王様だ。延命液もこの組み合わせ。透析治療の透析液も塩の主成分の組み合わせ。命が関わると塩の主成分が使用される。
塩が薬だというさらなる証拠は輸血が塩水でできること。戦争時、軍医は海水を薄めて輸血していた。塩が極めて重要だという証拠は血液と海水やいい塩と元素の組成が似ていることにある。
医師はなぜ減塩を言うのか?そう教えられたから。看護師も栄養士も同じ。
医学教育の問題。どんな論文より正しいのが人体実験。何百世代に渡って私達のご先祖様は直感と身体で試してきた。それゆえに給料は塩となった。それゆえに塩抜きの刑があった。減塩指導は塩抜きの刑に似ている。
命に関わる生理食塩水という薬は塩化ナトリウム。これを緊急時に50〜100gを血管に入れる。つまり血液を塩っぱくする。現代医療は減塩ではなく「増塩」で治療している。国民は日々増塩をするのが正しい選択。
海で生まれた僕らの常在菌、細胞、臓器。彼らは身体内が海になっていれば最も快適。身体は実は海。0、9%の塩化ナトリウム濃度に体液、血液がなっていれば体温もPHも整う。免疫力が上がり病気に成りにくい。塩不足が病気の大きな原因。だからこそ病院は点滴で増塩している。
明治時代の官僚は、国民1人に年12キロ届けることを目標にしていた。1ヶ月1キロ、1日33g。塩の摂り過ぎは身体が勝手に調整する。中世のヨーロッパ人は50〜70gを摂取していたというデータもある。病気にならないためにも塩は欠かせない。身体実験でいい塩とは人間が塩づくりに関わる塩。海には118すべて の元素があり、それを固体化したのが塩。塩づくりで人間が関わるとミネラルの種類が多い。自然任せだと 微量ミネラルは少ない。
病気を治すにはいい塩が欠かせない。犬も猫も。妊婦は増塩。スポーツ選手もいい塩で結果が出る。身体実験で多くの人が体感する。何よりもいい塩は美味しい。料理も美味しくなる。いい塩で健康で幸せな人生になっていく!

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