病気はどの程度回復させられるのか
そういう研究を続けてきたがさらにデータを蓄積させていく
極めて基本的な医学の研究
身体は海水由来の塩水 ミネラル水である
塩化ナトリウムだけでも0、8ー0、9%濃度がある
artisan
困難が起こる
それはいいことだ
それはいいことだ
2度も言ったのはそれが次のステージに誘っていくからだ
困難は冷静に淡々と対処すればいい
ろくでなしな僕が
この世界でできること
この世界を塩漬けにして病人を減らす
元気な人を増やすこと
病気の人が健康回復すること
塩の医学研究会を始める
塩でどこまで健康回復ができるのだろうか
この研究をし続けてきたが これをさらに進めていこうと思う
僕が生き続ける限り
そして仲間が続ける限り研究は続けなければならない
もしも現代医療が
生理食塩水を使っていなかったら
僕にとって塩の重要性は80点だっただろう
ところが医療が緊急時
高血圧
糖尿病
現代医療は
緊急時に何を使うか
生理食塩水
生理食塩水とは何か
塩化ナトリウムを水に溶かしたもの
塩化ナトリウムとは
今日は休憩 2025年8月1日
知床で
明日は清里町ブルーベリー農園でセミナー

この店を目指して
知床にやってきた
ピエ店長と打ち合わせ 笑笑

減塩もまた洗脳〜
増塩を10年してきて思うのは、真夏だろうが極寒だろうが普通に汗はかくし体力もあり、疲れないということですかね。
続きを読む今日も誰かが
減塩で死んでいる
いい塩をしっかり摂っていれば熱中症も予防、改善ができる
しかし監督、先生が塩の大切さを知らないと死んでしまう
医師や医療従事者が減塩を教えられて洗脳されてしまって
多くの人が病気になっている