嘘はつかないとずっと思っていた

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世界のあるチームに逆らっていい国を作っていると
そこの国の大統領は
テレビで悪者にされて最後は空爆され殺された

  1. 〇〇国は電気代がなく、電気は国民全員無料だった。
  2. 融資に金利はなく、銀行は公共であり、国民への融資は法律で0%だった。
  3. ○○国のすべての新婚者は、自分のアパートを購入し、家族を築くために政府から6万$を受け取った。
    さらに子供を産んだ母親は$ 5,000を受け取る。
  4. ○○国では教育と医療は無料だった。 ○○大統領以前は、識字率25%。彼になった後は83%。
  5. ○○国人が農場に住みたいと思ったら、無料の家、機器、種子、家畜を手に入れることができた。
  6. ○○国人で治療を受けられない場合、政府は海外の治療+宿泊と旅行のために2300ドルを与えた。
  7. ○○国人が車を買う場合、政府は価格の50%を補助。
     ガソリンの価格はリットルあたり$0.14でした。
  8. ○○国は海外からの借金はなく、準備金は150億ドルだった(現在は世界中で凍結)
  9. 一部の○○国人が雇用できない場合、州は就職するまで雇用時に得られる職業の平均給料を支払う。
    僕はテレビや新聞はあまり嘘はつかないとずっと思っていた
    だから新聞とテレビ番組を総合的に分析して自分の考えを作っていた
    今はそうは思わない
    テレビで悪い人は結構いい人かも知れない
    テレビで言うことは支配のために世論を作ろうとする試みなんだなと思う
    ○○国
    それはリビア
    殺された大統領はカダフィ
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