僕はいろいろ学びます

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僕はいろいろ学びます

しかしすごい先生であっても、学びながら、これはそうは思えないな、こういう三段論法はおかしいって、そこに❓マークをつけたりします。

マクロビもローフードの学びでもそうでした。
陰陽にも減塩にも強くコントロールされずにいます。

可能な限り全体食 一物全体 これは納得

身土不二 これも納得 しかし四里四方は まあ車や飛行機がない時代の話
チリの作物を食べて具合が悪くなる人はほとんどいません。
フィリピンの食べ物を食べて具合が悪くなる人はいません。
ただ病気がかなり重い場合は、本州の人は本州のものを多くした方がいいと思います。

僕はあれがダメだ、これが危険という考え方は少なくするようにしています。
その不安や危険や怒りを伴うエネルギーの方がさらに身体を汚すように感じます。
全てはエネルギーですから、食材のエネルギーよりも悪い意識のエネルギーの方が上まってしまうように感じます。

僕は世界中のいい食材は、僕にいいと思っています。
病気になってもそれを選びます。
そして国産のいいものは増やします。

僕はいくつか問題視されている食材も食べます。

塩  もう完璧に異常です。10〜30g毎日とっています。この5年間。
それで昔より体調がいいのです。

果物 糖質が、、、糖尿には、、、がんには、、、全く気にしない。もう最高に美味しく食べています。欠かせません。めちゃくちゃ食べています。それで健康なんです〜
マンゴー、パイナップル 南国の果実ですが身体を冷やして僕を病気にすることがありません。

コーヒー これもカフェインが問題とされていますが、僕は全然大丈夫です。
カフェインは精力剤、脳の安定剤と思っています。ただし、酸化したコーヒーは身体が受け付けません。多くの人はそんなコーヒーに乳化剤、サラダ油、いろんな化学物質添加物に白砂糖という内臓を壊すものをとらされています。
笑笑

チーズ これも歴史をみれば何も問題ありません。僕の身体でも何も問題ありません。ただし、添加物入りが出回っていますので、それは気をつけて購入するようにしています。

、、、、

僕の今は、化学物質、添加物など、自然界にはなかったものを身体にあまり入れないようにするということが大事と思っています。

現代栄養学は、化学物質会社がつくった理論です。全くそういうことには触れずにカロリーなどが理論の中心です。火食と減塩で、生食の重要性もなければ、化学物質はできるだけ摂取しないという考えもありませんね〜笑笑
食事だけでもかなり病気を治せるのに、病院ではそういう考えはありません。

医者の上に、食事療法専門家がいる世界が正しいでしょうね。笑笑
その上に言霊の工藤清敏がいれば、病人が減って、世界医療遺産は過去のものとなるでしょう。笑笑 脱線。

まあ、ともかくこの世は洗脳です。
健康になると言って病人を増やしています。
ここで治すよ〜って言いながら、本当の病人を増やします〜
ホラーの世界ですね。

まだ工藤清敏のほら が ほがらかでいいようです。
大笑い。

20200721

 

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