車で400キロ3月17日
ランチ、休憩含めて10-11時間 トヨタハイエースバンで行く
今回の目標は塩とココナッツ花蜜シュガーの仕入れ
そして作る人たちのチーム家族と触れ合う旅だった
甘い
ピザも砂糖がいっぱい 生地が甘い
パンも甘い
スープは塩っぱい
ベトナムもインドもトルコも甘かったな
味の素など強いものもあるな
お腹がゆるくなり力が出なくなるな
外食はやはり添加物多いな

世界遺産の
棚田に着いた3月16日
棚田のあぜ道を歩くのは僕には危険だった
落ちて骨折した人もいたそうで 僕はこの先の打ち合わせなどを考えて歩かなかった
違う棚田で歩いたがかなり危なかったわ
怖かったわ
工藤清敏の漢宝塩を超えた神宝塩、竹塩が欲しい方は
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休憩 ランチ
のんびりと10時間かけて 棚田にやってきた
標高1,200メートル
15-25℃くらいで暑さからは脱出した
明日は世界遺産の棚田に行く
豊かな土地ときれいな水が海水をさらに豊かにしているかも知れない
塩のうまさは海と山の合体にあるのかも知れない
そういう仮説が塩田の奥の奥の山に導いた
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初めて食べたスターアップル
ふにゃふにゃした感触
少し甘い

フィリピン田舎は
パン食なし
いつもご飯だ
麺もパンもなくごはん尽くし
そこにおかずが5種類くらい
パンガシナン
という地名は塩を作る場所
って言う意味だと教えられた
フィリピンで最もいい塩を作っている場所だ
海のそばというより川のそばに塩田が広がっている
夕飯は
えび カニ ヤギ、、、、、
腹八分で食べている
山葡萄種も飲んだ
歓待されている

煉瓦の田んぼが
50枚くらい3月13日
その前は大きな塩田だ
それは3-4段階あって濃度が3、5%から20%を超えると煉瓦敷きの田んぼにやってきて結晶化する
それをかき集めて籠に入れる
籠二つ50キロぐらいを天秤棒で塩小屋に運ぶ
夕食
美味しかった
添加物は少なかったようだ
塩30%の魚発酵調味料があったね
日本も昔は30%で梅干しを作っていたという
3年後から食べ始める
