ここ60年 減塩だった

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ということはほとんどの研究者は塩に注目できなかった
何かを実験するときに「塩」「海水」を実験に活用することはない
しかし1900年前後 つまり今から120年前後には フランスの生理学者
ルネカントンが 海水を使って、細胞や血液などの臨床試験を行った

31歳の時 1897 年であるが ルネカントンは 血液の組成を分析し
そして海水の組成を分析して それらは極めて似ていることに気づいた
海水が血液の代替になる!
そのことを突き止めた
赤血球 白血球の海水での活性
生理食塩水での実験
などを通して海水の力を証明した
今 さまざまな医学の臨床研究があるが
もしもそこに海水や塩も取り入れたら実験結果は大きく変わる可能性がある
今のクスリと塩との臨床試験が行われれば
塩は 特に人間が手づくりする塩は確かな効果を実証していくでしょう
医学は菌が問題から
内部の液体の問題に変わっていくでしょうね
菌を殺すという医学、細胞を抑制するという医学が終焉になってほしいです〜

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