なぜ人は塩で元気になるのか 1

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なぜ塩で人は元気になるのだろうか
塩って調味料でしょ!
なぜ塩で健康回復ができるのか?
それって不思議ですよね

しかもアトピー、高血圧から糖尿病から、リュウマチ、がんまで。
そんなにいろんな病気に。
なぜなんでしょうか
塩で癌が回復したら奇跡じゃないですか
なぜなんでしょうか?
それは神宝塩だからでしょ
普通の塩ではなかなかそうはならないでしょ
さてそうなんでしょうか
理由とか根拠とか治る機序とか、どういうこと?
僕も良くわかりません〜笑笑
があ、僕らの身体70%は水で、そしてその水の中に1%強のミネラルが溶けていまして。
そういう身体なんですよ。
身体はほぼ海水なんですよ
塩っぱい海水なんです
汗を舐めると塩っぱいし、血液を舐めると鉄くさくて塩っぱい。
塩っぱいのがそもそも身体の基本なんです
生理学的には塩化ナトリウム濃度は0、9%
それは僕らの食事では塩気がちょうどいい濃度
身体に300g前後 塩化ナトリウムが存在しています
他のミネラルも含めて1%強が体液や血液に含まれています。
骨のミネラルも入れたら身体は5〜6%がミネラルですね。
そしてその体液、血液が海水の成分とほぼ似ています
わずかにマグネシウムなど、濃度の違いはあります。
古代から塩がクスリだったのには生理学も元素も分からなくても、身体液が舐めれば塩っぱいということからの直感、そして体感、結果からメディスンマンが使用していたのでしょう。
いい塩で健康回復するのは実にシンプルで当たり前のことなのです。
減塩は作られた嘘なのです。

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どうぞよろしくお願いいたします。

食品、室内の画像のようです
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