減塩洗脳を疑わない

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3000年以上戦って分かること

大切なこと

それは塩無くしては勝てないということ。

 

1945年に負けて 72年たった。

戦争に繰り出された人はわずかだ。今生きている人の中で。

 

だから減塩洗脳を疑わない。

 

自分の身体にいい塩が入らなかったら

病気になっていくのを知らない。

 

言葉はひどいが僕らは奴隷だと

思わない奴隷の身分で生きている。

生かされている。

すぐに殺されないからいいのは確かだ。

 

しかし減塩、プラスチック食品で、

もう戦う精神は無くなった。

自分より劣る人を陰湿にいじめるだけだ。

 

戦争をすれば分かる。

 

兵士1人にも1ヶ月500gは必要。

食事の家畜育成にも料理にも必要。

消毒にも必要。

 

塩がなければ軽傷でも死んでいく。

武器があっても塩がなければ戦えなかった。

 

そのために塩田を守る、つくる、輸入ルートをつくる!

戦争が始まる前は安くても途中で100倍くらいに高騰する。

1972年に塩田が廃止されたのは、日本の国力を下げるため。

高度成長し、ウハウハする中で、アメリカからの独立の考えも出てきた。

塩を抑えれば、まずは怖くない!

 

減塩の本当の意味を知らなければならない!

 

塩で血圧が、、、
塩で内臓が
塩で心臓が
塩で血管が、、、

 

だまされてはならない。

 

通っている病院から、生還して来る人はいないのだから。

気づこう、減塩は、僕らの元気を奪っていることを。

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