僕のガンへの考察

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僕のガンへの考察、治療方法は
1. 先生が治してあげるやり方
2. 本人が治すやり方
がある。

僕は当然のように2の治し方で考えながら患者さんをサポートする。

オゾンやビタミンC注射で専門家が治してやる的なやり方もあるが、
がんは生き方を変えることを教えてくれる病気であると思っている。

だから、その人の主体性を大事にする。
その人が自分で治していくコツを伝えるのである。

生き方が変わっていないと、がんは再びその人を襲う。

というか生き方、考え方、行動の仕方がその人をがん体質にしたのだから、

そここそがん治療の根本的治療法なのだと思っている。

 

病院は

抗がん剤治療
手術
放射線治療

の3つが基本

というか医師はそれ以外の選択肢はほとんどない。
がんを敵と考える理論のもとで、

がんを叩くというやり方。保険が効く。

がん患者が1人いれば3000万円の売上がつくれる。

ウラではほくそ笑んでいる。

そこでは医師は、ロボットに近くなる。

患者は、私から見れば、アウシュビッツに近い。
笑 怖!

 

しかしその治療以外にないと思っている患者、家族は多い。

がんになったら、多くの人が3年以内に亡くなっているからだ。

だから、みなその病名を受けると、萎縮する。極度の不安を味わう。

それで専門家や権威にすがりつく。

自分で治すという選択はないのだ。

しかし、数は少ないが、三大がん治療から逃れて、
最新の治療法を推進している医師もいる。

ドイツのオゾン療法、

ビタミンCの多量注射、

タイプの異なる放射線療法、

ワクチン、、、などの保険の効かない療法。

近年は免疫細胞の培養手法などもある。

そこに、

気功や瞑想、アロマやハーブ、

エネルギー治療、整体、マッサージなどが組み合わされる。

多くの治療家は、何かをしてあげることを考える。

それは、治療家として、治してあげたいので当然の行為。
しかし、

少し引いて、依存したがる患者に、

あなたが医師で

あなたしか治せないよ。

どう生きたいの?
治ったら何をするの?

そこを問いながら
生き方のモデルチェンジをすすめる。

これから生きる意味を考える時間を作ることが大切だと思っている。

 

がん細胞が増殖したのは
物理的には、

身体が酸化し、血液が汚れ、

体温が下がった環境になったからで、

これは、肉体が土に変わる前の環境である。

身体環境がこうなったのは、

生き方、こころに7割の原因があると思っている。
3割は食べ物だ。

僕のがんの見立てだ。

だから、僕は自分で治すという主体性を大事にし、
僕はそれをサポートするようにしている。

そして僕に依存し過ぎずに、自分でしっかり歩んでいけるようにコーチングする。

僕は、患者の細胞さん、常在菌さんを最大限信頼する。

彼らに言葉をかけながらサポートを進めていく。

がん細胞さんにも声をかける。

今回はお暇してね って。また40ー50年後によろしくね って。 笑

 

 

僕のがん治療の考え方。
ここに書かないノウハウは30くらいあります。
秘密。笑

 

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