交通事故で身体にいろいろな身傷があったが
塩を使ったら奇跡的に回復したっていう人が今日のセミナーにやってきた
僕に会いたかったそうだ
奥様と2人でやってきた
交通事故で身体にいろいろな身傷があったが
塩を使ったら奇跡的に回復したっていう人が今日のセミナーにやってきた
僕に会いたかったそうだ
奥様と2人でやってきた
うなぎじゃないのか
うさぎ美味しいのか
昔の人は面白いね
そう思った
ハロー注意報
病気の人の違い
健康な人は ああ美味しいって、感謝して、幸せ感を持って、笑顔があって
それを言葉にして生きています
病気の人は否定的感情にひたされています
日々否定的な言葉を自分と周辺に言い続けています
摂り過ぎはよくない
これが塩をいいとは思っている人の考えである
僕もそんな感じではあった
しかし摂り過ぎでどうなるのかということも観察してきた
そして分かってきたことは、身体は多過ぎると出す
生きていても屈服しない
喜びを持って生きる
幸せ感を身体に満たして生きる
感謝の念を忘れない
人間は一部の人がひどいけれども
電気は流れる
身体に塩が薄いと電気は少なく流れる
そこに塩を投入すると電気は多く流れる
いい塩だと明るい照明
微量ミネラルが少ない塩は暗い照明
それが現代医療
病院、医師のやり方です
なぜ原因を考えないか
考えると
化学物質薬はほとんど必要なくなるからです
オセロゲームをしている
化学物質薬剤医療と塩医療のオセロゲーム
今は64の枡目に
黒の薬剤医療が38:3 ぐらい
あと23の升目が空いている
どうするか
マッチが必要です
武器が売れるためには戦争が必要です
ですから戦争を作ります
薬が売れるには 薬を摂らせて病人を増やします
塩水を塗ればいい
そして顔をマッサージすればいい
顔の皮膚も緊張する
神宝塩パワローションを使ってみて
きっとすごいって分かるから