もう目標の300人どころか3万人元気になった
家もくれた人もいるし
僕はもう充分だ
もう引っ込んで静かに犬猫ヤギ鶏と暮らせばいいだろう
薬事課もホッとする
塩、食
誰も僕を
健康にはしない
自分だけが自分の健康をつくる
サポートやアドバイスは他人がしてくれたりする
でも自分の臓器も細胞もみな僕の身体の中で生きている
基本は環境を整えることだ
今日は屋久島です
3月2日
明日から2回、塩セミナーします
いつもの貸別荘で裸になっています
服が無いわけではありません
僕は塩から
世界を見ている
誰かは人口削減から世界を見ている
人口削減
80億人を5-10億人にする
うーん
透析の液の廃液にて
道の陥没が多発してるそうです 一体
透析に使われてるのは
何なんですかね!?
おぞましいですー😅
化学物質クスリでは
治せない
治せないのに病院は出す
医者は処方する
それがマニュアル オキテ
病院は国からお金をもらう
病院が治さないから
僕はこんな業務を行なっています
薬で治らないので塩を届けています
何か儲けよう
生活費を稼ごうって思って始めたわけではありません
頑張ってきたもののこの資本主義社会で上手くいかなかったので
病院行って
クスリもらって治ると思わない
それは僕の話
僕は外部から化学物質でコントロールはしない
僕の細胞37兆の活動を信じる
彼らの行動を妨げない
一時
マーケティング戦略の専門家ブッタ
僕はブッダ
40代は医者ブッタ
20代後半からマーケティングスペシャリストブッタ
だから分かる
1904年
僕はマイナス56歳 ルネカントン38歳
減塩の論文が最初につくれらた年だ
その年に何があったか?
その年の前にいったい何があったのか?
