パリに来たらそんなに暑くない

朝晩は涼しい
ちょうどいい
ヨーロッパは21時過ぎから陽が落ちて
22時くらいから暗闇に
夜遅くにコンサートや催事があることの意味が分かった
レストランが20時からオープンとか
スペインだが

セレの物件を視察できた
まずは小さなミッションを達成
塩を集めてブレンドして袋詰めする
それを必要な人に送る
そんな小さな場所を探していた
まだ決定したわけではない
ひろこさんの提案のひとつであるセレ
そしてエスポセンデ
コラボするアヴェイロのともこさん
さらに北の和田久さん
何をどの程度やりたいのか
どんなプロジェクトなのか
規模の感覚の整理
僕がどこで何をどの程度やるか
どこなら僕が納得するのか
僕の幸せ感はあるのか
そこに居て僕は満足なのか
今はペルピニャンからパリにTJVで移動中
あの財布が無くなったと分かったペルピニャン
あの紛失証明書を書いてもらったペルピニャン警察署
一昨日の事件が起きたペルピニャンを後にして
僕はパリに向かう
5時間1分 18号車の102番に座った
目の前には強そうなマダムが僕の足元まで進出し
バックも僕の陣地を奪っている
僕は足の置き場が無い
隣には13歳の男の子がいて斜めに通路側に脚を投げ出している
それでこの子の陣地を僕はいただき足を下ろす
まあそんなことはどうでもいい
僕の人生はあわてればあと5年
長くて20年なのだ
5年 1800日
僕はその1800日を不安や怒りや悲しみにひたっていたくない 毎日毎日にこやかで幸せってわけには行かないが65%は楽しく幸せでいたい
そんな思いでヨーロッパ塩セラピー普及計画だ
事業なんて半分は不愉快だ 思い通りに行くことは無い 理想を掲げながらえええという道程もあることは当たり前 辛くても笑って対応することもある
まさかという我慢も強いられたりする 誤解やコミュケーションミスは避けられない 
何もしなければつまらない
何もしなければ問題も少ない
リスクを考えればやらない方がいいことは多い
今まで何度かやらなければ毎月海外旅行ができたのにと思ったことはある
僕も毎日、ほぼ毎日家にいるなら しかも20年
犬も猫も飼えるのである
多少出かけてもいいくらいの仲間を作れば僕はそんな生活に突入できる
ヨーロッパで普及がそんなに楽しいのか
寿司も蕎麦も美味しいところはそんなに無いじゃないか
街がきれいだって言ったって毎日毎日見たら感動もなくなるわ
財布だってまたいつ無くすか分からない
言葉も覚えていないのだからどこに行ってもアウエイである
あれこれ考えながらのパリ移動である
夢を現実にするって具体的な行動を1000回はする必要がある 僕は今 せいぜい10回やったくらいだ

8月11日  

次回からは財布は2〜3個にしよう
スーツケースにひとつ、バックにひとつ
そしてユーロ紙幣はいくつかの場所に入れておこう
財布もひも付きにしよう
WhatsAppもやろう
ヨーロッパはFacebookではないね
今日はたぶん80歳くらいのモニークさんからリクエストがあった
英語ができないのでかなり会話で苦労した〜
しかし携帯があって、なおかつ電波があってよかった
それがなかったら大変だった
そしてフランスに住んでいる人とコミュニケーション、
信頼を培っていてよかった そういう時間があった
小さな奇跡が起こった
もちろん日本に帰ったら運転免許証も再発行だ
マイナスも大きいが、それをどう乗り越えるか
その経験もできた 
困難、苦難は避けたいのが当たり前だが
それを自分が作ってしまった
そしてなんとか70〜80点で解決 
これは病気も同じ
症状が必要な自然治癒力とは知らずに
病院に依存
身体がボロボロになって
そこから回復中
そんな身体では多少の塩 多少の酵素だけではすぐにはどうにもならない
いろんなことを整えていかなければならない
地道な挑戦だ

警察署は10分歩いたらあった

そこには2人しか係員がいない
5人くらい市民はいた
僕は2番目
財布を無くしたと告げた
どこで気がついたか
中には何が入っていたか
聞かれた
僕は今日泊まるホテルにお金が払えない
そのホテルに行くバス賃もないと伝え
バス代の1€を恵んでくれないかとお願いした
警察官はすぐに立って自分のカバンが置いてある奥に行き
1€を持ってきた
僕はメルシーといい受け取った
そして終わりだと言った
僕はすぐに紛失の証明書が欲しいとお願いした
警察官はすぐに理解して文書を入力して印刷してサインをして渡してくれた
10分くらいかかったが
僕は僕でスーツケースを開けて何かプレゼントできないか探した
和田さんからもらったkatuobushiをあげることにした
受け取ってもらえるかはわからないが
しかしすぐに受け取ってもらえた
僕はスープの出汁に使えると説明した
警察官は喜んでいた
駅に向かいまたバス乗り場に行く
出る数分前だった
たった1€しかない男が108€2泊のホテルに行く
ひろこさんにメッセージしてあり、ホテルの支払いはホテルの口座に振り込むことでなんとかなる可能性がある
うまくいかなかったら
シャツ3枚着てズボン2枚はいて公園のベンチに寝るつもりだ
フロントに着きひろこさんにメッセンジャー電話をしてフロント女性と話し合ってもらった
ひろこさんのカードでホテル代は払えた
ホテルのオーナーもやってきてここは150年前に野村小三郎が湯治したところらしい ひろこさんが以前僕に話していた人だった
小三郎さんに誘われてきたとひろこさんは僕にいう
僕は財布を無くしたが、小三郎さんのサポートを受けていることを感じる
ビールを飲むお金がないことを知る
ひろこさんにお願いして100€を食事代で切ってもらった
残りは明日のビール代にする
レストランはシニア世代でいっぱいだった
僕はなぜか慕われた

財布が無い 

どこにいったのか?
ペルピニャンのバス乗り場でバスに乗ろうとしたら財布が無いことに気づいた
やっとバス乗り場 27番だって分かったのに
もしかして乗っていた席に忘れたのか
まだ電車がいるかも
僕は25キロのスーツケースを持って走る
電車に乗ろうとする
しかしドアが閉まったらトゥールーズに乗ることになる
僕はスーツケースを入り口付近で置いて
僕が座って居た席に走る
無い!
諦めてスーツケースに走る
ドアまで2メートル
ドアが閉まり始めた
あと60センチ 僕の身体はドアを通り抜けて
スーツケースも辛うじて抜けて電車からギリギリで脱出
電車は走って行った
僕はどうしたらいいのか?
ともかく落ち着いてバックとスーツケースに財布が無いか調べよう
調べたが無い
さあどうするか?
カードが無いと今日の予約の宿に泊まれない
ユーロがないからバスに乗ってホテルに着かない
チケット売り場の人に財布を無くしたと言う
その人は英語が喋れない
後ろに並んでいた女性が僕に英語で喋ってきた
女性は理解して
歩いてきた鉄道観察人3人のところに行く
そして財布を無くしたと言うことを話してくれた
3人は僕を取り囲む
外野から見たら僕が犯人みたいだ
警察に行けと言う
僕は 日本円がある
両替できないのかと質問
もう銀行はしまっているから朝だ
でも両替ができるかは定かではないと
ともかく警察署に行って報告しろと
銀行の場所はここ
警察署はこことGoogleマップで教えてくれた
それで別れた
僕はひろこさんに財布無くしたとメッセージ
五分くらいで電話が来た
しかし地下で電話は切れた
2分後もう一度つながって
状況を話す
パスポートはあり日本円が4万円あることを知る
しかし両替ができないことも知る
ひろこさんは言う
ホテル代は私が振り込む
バス代1€は誰かに正直に話して
せびれと
お願いしろと
さあどうするか
ともかく重いスーツケースを引き連れて32℃のペルピニャンの街を11分かけて警察署に行こう

8月9日  

うわー 財布が無い〜


さあ 本当のコンナンがやってきた〜

8月9日 

インターネットのおかげさま
僕はヨーロッパでもスタッフや仕入れ先などに連絡を取りながら「健康回復塩 神宝塩」をお届けしている
注文も受け付けてたりする
睡眠時間以外はたいていはメール SNSなどと向き合っている 
Google map や Booking.com や先日紹介されたOmio ,
Rome2Rio など使いながら
駅でもホテルでもカフェでもネット
これ無くして生きていけないような感じ
まあなくなったらこんな動きはしない
今は20代 30代の夢を60代でちょっとやってみるって感じで塩巡礼をしている
海外に骨を埋めるって程の難行をするつもりは1%
ただ数年間は半々でもいいかとも思っている
僕は1冊の本を書いてあの世に行くつもりなので
異文化の体感は必要なプロセス
気づきや学び、発想、刺激、多様性は僕の栄養なのだ とつまらない時間を過ごした時に言い訳をする
塩の治療も海の治療も後世につなげたいとも思う
ルネカントンの実績も風雲のように流れて消えそうだが僕は少しつなげることができる
毎日移動と宿と食事だけのような日々だがそれでいいしそれで充分だが、何も不足はないと思うが追加で必要なのは新しい体験や知恵だ
今まで腑に落ちていなかったことが落ちる
疑問の正体が静かに身体に浸透してくる
僕の日常に多様性が宿る

なんとか電車に乗った
ほぼ満席
スーツケースを通路に置くしかない
1時間ボケっと駅でしていたが
その時間を過ぎてしまうと電車はいなくなってしまう
さんざん待って乗り遅れも困る
時計を気にする
8番プラットフォームだと電光掲示板出わかった
しかし8番がどこか分からない
ほんと初めての駅には苦労する
赤いジャケットの若くてきれいなお嬢さんが目の前に現れて8番はどこかと日本語で聞く
8番はあっちと言う
あれ 日本語だった〜
日本語学んだって言う
歩く あっち って下手な日本語だなぁ
若くて可愛い お人形さんのような顔
一緒に写真撮って飾りたかったが諦める
さよなら〜
乗り遅れないようにしなくっちゃ
さあどこの車両に乗ればいいのか
車両とシート?
どうやら自由席だ
女の子 男の子 2人に確認して
僕は間違いなくパルぺニャンに着くだろう
ニャンニャン(笑笑)

結果は負けはしなかったが


電車の払い戻しは駅ではできなかったインターネットでクレームしてみろと、、、、
ペルピニャンの移動は新たに購入
特急は満席 急行は2時間32分だあ
15:49着
そこからバスだ 1時間ちょい
そして10分歩けば今日のホテルだ
出発まで1時間ある
トゥールーズの駅でトータル5時間も暮らしている
しかし飛行場で10年も生きていた人もいた
無駄な時間だがどうしようもない
これも人生にアカウントする
当たり前だが小学生も中学生もフランス語を話している 僕は聴き流すだけだ
ネットがつながっているだけでも恩恵なのか
笑笑

日本の夕方時間に起きる
夜は眠いが寝れなかったり
足はだるい
部屋にクーラーはなかった
ギリギリの暑さ
なんとか大丈夫
いつのまにか寝た
起きたら8:30過ぎ
寝不足ではない
ゆっくり朝を過ごしてパッキングして
チェックアウト
短パンTシャツが今日の装い
日陰は気持ちいい
日向は暑い
重いスーツケースをゴロゴロ転がして今日も巡礼だ
トゥールーズは黒人 アジア人多いかも
今日はチナかって言われたがJAPANと答える
向こうにとってはどっちでもいい
駅に着いた チケットセンターに行く
小さな山場 昨日乗れなかった遅れた切符と
今日のペルピニャンに行く切符とうまく交換できるか
今並んでいる
オフィサーの椅子に勝手に座ったら注意された
僕はオフィサーだと言ったが鼻で笑われた

今日は目的地セレの奥の村へ

セレに宿が一軒だけ空いていた
ブッキングコムでは
でも4人部屋で20,000円くらいなのでやめた
1人だし
視察するところはセレの街を離れた別荘だから
セレでなくてもいいと思い
アメリー村へ
宿は取れた 2泊
110€くらい 1泊8500円くらいか
これが1番安かった
毎回1番安いとか泊まっているね
お金持ちなのにね 笑笑
高級な素敵な宿に泊まると貧乏な宿が嫌になるし
20代にやりたかった海外放浪の真似っこ
バックパッカーならいつもドミトリーだ
でもドミトリーはできれば避けたい
それでその上のランク、個室で安い宿を選んでいる
しかしだからこそ困難も発生する
安い宿にはその理由があるからだ
円が弱いのもある
日本はGNPは世界4位だが、豊かさでは30〜50位くらいだという
難民よりはマシだが、豊かな国の後ろにいる
下を見ればキリがない
僕も難民の1人だったら掘立て小屋で暮らし、食を探しているだろう
ホテルにタオルがない
宿がうるさい
上のベッドの隣人がうるさい
全てなんちゅうことはない
昨日も3時間近くごった返す駅にいたが
フランスの庶民2人と会話した
僕がスーパーで買い物してホテルで食べるのが好きなのは
品質がいいものを食べたいからだ
そして生食を多くしたいからだ
そこに塩をいっぱいかけて食べるのが好きだからだ
味付けは自分の好きなように
レストランの材料よりいいものを食べたいからだ
とはいいながらレストランも使う
昨日も寿司屋に行った
韓国人か中国人の店だ
だいたい日本人がやっている日本食レストランは少ない
海外でのチャレンジ精神は彼らの方が強いような気がする
中国人は特に
中国で溢れたら海外だ
一攫千金目指して
僕は熟年おじさんだ
モタモタしていると爺さんと呼ばれる
青年ではないことはドミトリー宿泊でよく分かる
僕は僕の人生を僕自身で愉快にするしかない〜

また困難である
ルルドからいよいよ地中海側の都市に向かう
ナルボンヌ
トゥールーズ、カルカッソンヌなどの街も歩いてみたいが
今回は辞めることにした
目的のセレに着いて物件を確認することを選択
そのうちに行けるだろうから
もちろん命などいつ終わるかも知れないからこれが最後かもとも思うが
選択するしかない
今日は何かとつまらぬような小さな沼に落ちる
まずは切符 当日の最後の席なのか71、5€もかかる
知り合いがネットで探すと56€なんだが
腑に落ちないが仕方ない
行き先が決まったので宿を取る
100€で2〜3件はあったのに
68€のアパートを予約した
これが失敗だった
鍵はまた探さなければならない
その情報の前に別に100€をデポジットしてくださいと
そしてサイトに行って手続きするとカード2枚とも拒否された
デポジットができないと泊まれない
そして送られてきたメールには友人によれば
シーツもタオルも別料金
少なくても11€プラス
これなら100€のホテルでよかった
しかしキャンセル不可 返金不可だ
リスボンのソプラノ歌手に相談しているがらちがあかない
電車を降りたら再度 カードでデポジットできるかやってみる
フランスの電車はどこの車両に乗ればいいのか僕には分かりにくい
014号者の045 と書いてあるがそれがどこなのかも分からず
ともかく空いている席に座っているがいまいち落ち着かない
そこに宿の予約が完結しない
言い聞かせる
10,000円をどっかに落としただけだ
命には何も影響ない
またホテルを取ればいいこと
損したが儲けたと思えばいい
おいどうやってそんな思考ができるんだと反論されるが
あれだけ店で朝から酒を飲んでくっちゃべっているのに
電車では誰も酒を飲んでいない
日本ならあちこちでプシュってビールの缶を開ける音が聞こえるのに
弁当やお菓子、お土産を持ってくるサービスもない
車両は2両程度でしかつながっていない
ところで僕のスーツケースにはワインがある カップもある
さて飲んでみるか
ああ、いいねって微笑んでくれるのかなあ
結局飲まなかった
やっぱり困難は続いた
トゥールーズで乗り換え
そしたら25分遅れると表示があった
その表示を読むのも大変だが
どの電車が何番に着くか 何番で乗れるかはその時次第だ
そして待っていると今度は1時間待ちとなった
待っていると今度は2時間待ちとなった
駅員を探してもいない
僕も駅でなんとか席を見つけて待つ
2時間半待ちになった
もうキャンセルにしてトゥールーズで泊まろう
50%以上は払い戻される
そして並ぶ ここも1時間近くかかりそうだ
やっぱり乗ろうか
でも疲れた ホテルを探す
駅から歩けるような 13分歩けるところに74€であった
これを選択
僕の巡礼は今日は終わり 宿も電車もうまく行かなかった
トゥールーズの神様はお前はここに留まれっと言ったようだ〜

ルルド巡礼
世界中からやってくる
人いっぱい
賑やか
僕はこころを整えて
静かに祈る
僕しかいないかのように

8月7日  

37€で2回乗り換えてルルドに着いた


40€の安宿
個室でタオルもある
窓は狭い
シャッターのようなもので60センチ✖️60センチ
車の音はうるさい
香害はない
建物は古い
まあ個室でほっとする
ルルドはピレネー山脈の麓
小さな町だ
電車から教会が見えた
あの近くにルルドの泉がある
乗り換えは少し面倒だった
座席も自由なのか指定なのか分からなかった
エレベーターが無い
エスカレーターも無い
スーツケースを腰に乗せて降ろしたり登ったり
大きなトラブルはなかった
電車内も静かだった
途中電車乗り換えで100分くらい時間があった
IPAを飲んだ
グラスも良く美味しかった
普通の生ビールなら2€くらいだが5、5€だった
5、4€しかないって出したら いいよって
おじさん 何か日本のアニメを真似たのだろうか?
忍者の踊りだったのか?
僕の目の前で踊った
白髪のおばさんと一緒に笑ってあげた

さあ移動だ
パッキングして宿を出る
まずどこに駅がある?だ
Google mapが無かったら何度も尋ねなければならない
戦争の道具だったインターネットもこの機器もMAPというアプリも役立つ
戦争で勝つためにはなんでもする
覇権のためにはなんでもする
その考えは今も最も大事なことだ
僕には今日目的地に着くことだ
また切符が買えない
機械の前で呆然とする
小さな路線地図が脳に入ってこない
どこだ? どこだ?
Google mapを確認しなくちゃ
ヘンダイネ
アンダイネって読むみたい
ルルドもLourdes
そんな文字はどこにあるのかわからない
駅員なのかやってきてどこに行くのだと聞かれる
ルルドはどう発音するのだ?
ルルドって言っても分からないようだ
他の人がアンダイネだねって言う
そうだそこで乗り換えだ
5分くらい歩くようだった
思い出した
切符が買えた
ほっとする
そして改札を通ろうとするが
さて何番線だ?
また駅員を探す
20キロのスーツケースと共に動く
4番線だと分かる
2度確認する
指を4本立てて
そして再度Googleマップをチェック
そしたら今から2時間以上待つことが分かる
違う駅からなら20分後に出発できる
あーと思いながら改札に戻って行く
そして電光掲示板を見た
あと25分後に電車が出発すると知る
またプラットフォームの真ん中に戻り
甘く無いチーズケーキを食べた
美味い  笑笑

一軒目 満席 断られる


二軒目バスクチーズケーキを買おうとする
小さなカットが無い
仕方なく去る
さてどうするか
どこも混んでいる
三軒目を見つけた
雨が降ったので外の席は空いている
そこを選んだ
テーブルと椅子を拭いてもらって
今は雨も止んでここがベストだ
今回の旅で初めて靴を履いた
草履が滑るからである
店の前にはお客がいっぱい
僕が一足早かった
多くの人が立ち飲み
パンもピザもバーガーもスイーツもいらない
焼き魚かステーキだけでいい
少しご飯があればいい

8月6日 

2段ベット 12人部屋で1泊10,400
ドミトリーって言う
ホステルや安宿ゲストハウスにある
1泊1,000くらいの奄美大島
先日東京で6800円くらいで泊まったか
今回は僕の歴史では最高額だ
建物は大きい
200人くらいは泊められるのか
地下にキッチン リビングはある
自分のプライバシーは2段ベッドの平面のみ
カーテンも隙間がある
この建物の中庭は夜はバーになっていて
12時くらいまでは賑やか
海は歩いて4分
街は1-15分でどこにでも
立地はいい
飲食店もいっぱい
スーパーも近い
きれいな店もたくさん
僕はキッチンで赤ワイン
残っていたオリーブの塩漬け
イギリスのブルーチーズ
少しのパンでaperitif
さあ食堂でも行くかってなったら雨
気温は20℃で風がふけば18℃って感じで
短パンでは寒い
さあ これで断食すればデブにはならない
しかし寝る頃に空腹も寂しいなあ
みな今の思いをいっぱいに話している
最後の1週間の命の蝉のように
音楽はジプシーキング
ノリノリだが悲しい旋律がある

工房候補 南仏セレに向かう
ポルトから向かっている
今はスペイン 明日は電車に乗ってルルドへ
ルルドからカルカッソンヌ、ペルピニャン、セレ
電車やバスを乗り継ぐ
いろいろ面倒だがこれも修行のひとつだろう
異国を身体に刷り込んでいるのだ
違うって言えば違う
似てるって言えば似てる
よく喋ってよく食べる、飲む
肉ガンガン
卵ガンガン
チーズどんどん
けっこう元気
おデブさんも多い
食べる量 スイーツの量 ポテトフライの量が半端ない
それでも日本より癌が少ない
日本は10倍は添加物 化学物質 クスリという毒が身体に入って臓器を腐らせているのか
、、、、、
検査も徹底
早期発見一生リピーター
しかしサンセバスチャン 
小さな美しい きれいな街だが
観光客の多いこと
渋谷のセンター街と同じくらい浜辺を人が歩いている
マンションは8000万円くらいから3億円くらいか
僕には相応しくない感じ
久保建英は応援している
僕はここから90分くらい離れた寂れた人が居ない不便なところがいいみたいだ
月に2回買い物に来ればいい
まあ海辺で犬と猫と散歩は夢だ〜
ジョゼさんのあの丘の上
人も居ない
静かなプール
都会で買った本を2週間で50冊くらい読んで
僕はこの世界を読み解く
そして自分で地球を作って
僕の王国を築けばいいのだ
骨はどこにでも埋められる
骨は粉にして林檎の木の下と海に撒けばそれでいいだろう

14-22℃ サンセバスチャン スペイン
涼しいよう〜
カーディガン1枚持ってくればよかった
シャツの上に羽織るやつ
そんな涼しい場所もあるとは知らなかった
もう冬のようにダウン着ている人もいれば
Tシャツ短パンの人もいる
僕はズボン2 1枚は寝巻きにできる
短パン1
シャツ長袖3
半袖1
あとは下着
これで足りるが 寒い時に羽織る一枚 パジャマ
一揃い 短パンもう一枚あってもよかった
観光はあまりしないが宿と駅の間に大聖堂があった
夕方には人は少なかったので楽しめた
そびえ立つ塔を下から眺めた
ガンダムにも似ているような
ここまで僕らに威容を恩恵される
(どっかの訳のような文章笑笑)
あかりという日本料理に行って2回目の寿司
日本では塩を扱っていると挨拶した
しかしこれが彼らの勘違いにつながった
僕はそのことに気づかなかった
1人なのでしかもお腹6割しか空いていないので
あれこれ頼めずに
ビールとにぎりを頼んだ
食べ終わってゆっくりとしていたら
デザート コーヒーはと言われたが白ワインにした
ゆっくり飲んでいたら
次に食事する人がいるからとテーブル移動へ
まあもう直ぐ出るのになあと思いながら
キッチンそば きっと満席になったら最後に提供するテーブル
そこにどうぞと
まあいいかと思って残りの白ワインを飲んでいた
なぜか僕のテーブルの上でアルバイトが
ナプキンをたたんだり、テーブルクロスをどんと置いたりする
アルバイトの作業場なのだ
このテーブルは。
やがて女将がやってきて
今日は忙しいから明日でも来てって言われる
??
そして分かった
僕は塩の業者さんで営業に来たと思われたようだ
僕はただのお客で来たのに〜
まあこんなこともある
向こうから見れば忙しい時に来ないで明日暇な時に来てって思いだろう
レストラン経営者と一般的な業者さんの関係か
悪気はない
そんな世界があり、僕はそんな世界に入り込んで行ったのだ
そうなだめて僕はまだ明るいサンセバスチャンの街を歩いた

8月5日  

スペインで味噌汁
梅干し入り
鰹節入り
アマテラス味噌
今日も元気で過ごします

サンセバスチャンに着いた
5時間くらいかかった
少し遅れた
電車を降りる
みんなが歩く方向に歩く
みんなが出るように出たが
Googleマップでは川の反対だ
どうやって川の向こうに行くか
迷った
また駅に戻ったが追い返された
あっち!だよ
まあいいか
時間はある
運動も大事
ぐるっと駅を回って向こうに着いた
後は10分 20キロのスーツケースをガラガラ連れていくだけだ
ガラガラ歩いた
あと2分で大雨が降った
喫茶店の入り口で雨を待った
ようやくチェックインだが入口を間違った
雨で少し濡れた
僕はチェックインできた
実は今日も12人部屋 ドミトリーだ
今回はカーテンはある
2段ベットの2階だ
できれば個室がいいが
サンセバスチャンは人気なのか一泊150€以上
ドミトリーでも66€
ドミトリーを2泊予約した
ホステルのキッチンで念願のワインを飲む
そこにはドイツのアナさんとオーストラリアのマリーさん
やがてチリのアベマリアさんがやってきた
アナさんは健康科学の学び人 マリーさんはナース
チリのアベマリアさんは脳科学研究オンライン先生
まあ僕は英語は苦手
会話はつらい
1人でゆっくりしたい
でもちょっと参加した
でもやっぱりしんどいね
コミュニケーションが続かない
まあ気にしないことだ
自分が会話の中心人物でなくていい
誰かに好かれたいわけでもない
僕は僕の世界で生きていればいい
塩家族では少し人気でもスペインのホステルではただのおじさんだ
ちょっとがっかりするが仕方ない
それもそれで味わうしかない
まだ19:16
僕が行きたい料理店は20時に開く
そこには日本人がいるらしい
僕はやや得意の日本語を話す

ポルトからサンセバスチャンへ移動
3日かけてバスと電車
62€かな
宿は2泊で98€
今は4:44 の特急
長いが仕方ない 飽きる
スペインのやや乾燥地帯を通って
フランスに次ぐスペインも農業大国だ
スペインでは僕をフランス人と思いフランス語かって聞いてくる
今日はスペイン人女子高校生からスペイン語で
質問される
僕をアジア系ヨーロッパ人だと思っているのか?
実際は英語も15点 フランス語1点の落第生
身振り手振りは50点
かろうじてヨーロッパで生きている
昨日は大麻の店があった
何か買おうとしたがやめた
日本に帰る時とか何か引っ掛かったら嫌だ
電車内はスペイン人はうるさいって思っていたがこの電車はさほどうるさくはない
サンセバスチャンは行ってみたい場所だった
僕は日本人のサッカー選手の海外挑戦を楽しんでいる
ここは久保建英が所属するレアルソシエダの本拠地だ 来週末にはリーグ戦がスタートする
塩の普及など忘れて10ヶ月間騒ぎまくりたい
そんな願望もあるが テレビで時々観戦しよう
大谷翔平もいい
毎日彼の追っかけをするのも楽しいだろう
ヨーロッパにいると日本にも憧れてくる
帰ったら日本でゆっくりしてまたぼちぼちとセミナーなどする
まともな寿司が食いたい
フラメンコも闘牛も見ていないが
スペインワインとスペインの生ハムは食べている

ポルトガルで金賞のチョコレート

すがともこさんが原材料から厳選
そこに神宝塩アマテラス
そんなチョコレートが作れることになりました
仕入れ価格は8、28€
日本円で1,300円です〜
販売価格はいくらにしましょうかね?
笑笑
僕の今の考えは1,000-1,300円です
756枚仕入れます
11月かと思います
よろしくお願いします

8月4日

ヨーロッパで事業するなんて
やっぱり異次元だ
言葉も感覚も違うからねえ
日本の方が楽だ
日本でずっと暮らしてきたからね
しかも熟年
面倒なことはやりたく無い
でもよくよく考えたら僕は仕事というよりはミッションなのだ
使命 役割
そう位置付ければ
ゆっくりやるしか無い
しかも楽しんで
困難が訪れればそれは何なのさ
どんな練習問題だ?
どう解けばいいのかな
どんな問題も問題では無い
僕にとっては考えて行動するだけ〜
あることはほっとき
あることは任せて
あることは淡々とやればいい
嫌な思いが送られてきたら
感情はフラットにして
しばらく他人事のように処理する
僕は達人なのだ
と言い聞かせる 笑笑
所詮 僕の使命にとっては何ということもない
国家制度も600年
その時間で見ればポルトガルであれ日本であれ
僕にとっては同じ
お金があれば使うし
お金がなければ愛を与え続ける
僕は転んでも起き上がる
転んだら藁を見つけるさ

今日は困難があった
リスボンの歌手 みえこさんにサポートしてもらって
ポルトの建築家れんさんに送迎してもらって
ブラガンサまで来たが
今度はヴァリャリーッドへ
ホテルを出たらもうネットがつながらない
eSIM問題再発
ネット注文した分が動かない
前回のバスではWi-Fiあった
今回もあるだろうと
しかし無い
たぶんこのバスだろう
運転手にも聞き確認して乗る
それでも多少の不安はある
今度は着いてもここで降りていいのか迷う
降りてしまった
誰かに聞く?
スペインは英語を受け入れない
英語で対応してくれる人がいない
ホテルの名前も忘れた
iPadで分かった
スーツケースから取り出して。
タクシーを探す
バスターミナルの反対にいるそうだ
乗った〜
5、87€で着いた
降ろされた
スペイン語であっちのあっちの右側とか何とか言っているがよくは分からない
ネットがつながっていないので翻訳ソフトも使えない
ぶらぶらあっちに向かう
しかし全然その宿がどこにあるかわからない
困った
やっぱり高くてもホテルにすればよかった
突然タクシー運転手が100メートルも歩いてやってきて僕をビルに連れて行く
ここだよ
そしてブザーも押してくれた
反応は無い
タクシー運転手にありがとうと言って別れた
宿は4階だった
エレベーター無し
25キロくらいのスーツケースをこれもいい運動だと言いながら登っていく
0が1階で2階が1 、4は5階だ
佐川急便で働くよりは楽だなあなどと思いながら
たどり着く
ベルを20回鳴らしても出てこない
諦めてスーツケースを置いてまたビルを出る
そこのブザーも鳴らす
応答無し
宿詐欺か?
潰れたのか?
ところでスーツケースは盗まれていないか?
うーん ウロウロする
反対側の店を見にいく
婦人服のブティックがありその店の洋服を眺める
僕の女装にいいかよく見る
そしたらマダムが何か助けることがありますかと
尋ねてくれた
僕は身振り手振り腰振って
宿が全く応答してくれないと嘆く
電話はできないの?って聞かれた
電話は日本でしか使えない〜ってまもなく泣きそうな顔をしたら
私がかけてみるわってなって
電話したら宿担当者は30分後に来るそうで
待っていなさいと言われた
宿が18-19時に人がいない〜
僕は隣のレストランに入ってビールを頼んで
外の席で待つ
そしてやってきたおばさん
元気
やたら僕に身体をくっつけてこすってくる
人懐っこい
というわけで今日は寝れることになった
Wi-Fiは弱いし 外はうるさいが 
9、9€の美味しいワイン 4、75€のいいバター、
6、9€の特製オリーブ 6€のサラミ うまいパン
フルーツ5種類 サービスでくれたチーズケーキ
神宝塩があるから いい日だったということだろう。

8月4日 

医者が患者さんに治らないという
患者さんはそうかと思う
しかし科学はまだまだ命を解明できてはいない
なのに断定する
患者さんはそれを信じる
クスリの開発は何億円 何十億円 何百億円かけている
塩は海水を汲み上げて何万円 何十万円 何百万円かけておる
片方は自然界に無いもの
片方は自然そのもの
どっちが効くか?
どっちが治すのか?
今の医療を信じている人は、塩で治るならクスリを開発する意味がないじゃないかと笑う
塩で治るなんておかしいと。
身体は塩水だし
血液も塩っぱい液体だし
脳内も小さな海水だ
まずは臓器さんたちを海水に浸したらいいんじゃない?
治らないとか言われても
塩宗教かあ
いや現代医療が非科学だから〜
治ることをイメージできないなら治らない
だめだと断定されたことを信じるなら治らない
医者の断定を信じて受け入れるなら治る可能性はなくなっていく
自分の身体に本当の医者がいる
彼を見捨てないで
彼を信じて応援する
難病?
それは現代医療にとって難病だからね
塩には生命の情報がある
妊娠中にダウン症だと分かって諦めていたら可能性はほとんどない
しかし信じて海水注射でダウン症がなくなって正常に産まれた赤ちゃんもいる
医者の断定は傲慢だ〜
生命はまだまだ分かっていないのに
可能性を信じて行動する
末期癌で手がつけられない!で終わらない
20210802

8月4日  

10€でヴァリャリーッドに来た
昨日の宿は成功 今日の宿は失敗か
また鍵のコピーがイマイチで部屋に入るのに苦労する
Wi-Fiが弱い
繁華街で賑やか
いいところ
まあ個室だ
香害は少し
キッチンがある
冷蔵庫ある
湯沸かしポットある
外に出たら果たして鍵が開くか
スタッフはいない
少し不安が
でもこの間よりいい感じ
5回失敗して一回開くくらいかなあ
さあ 食料品店を探して餌を買おう
僕の餌

植物と神宝塩

商品届きました。
色々とありがとうございます
そしてヘナ×神宝塩を試したところ😊
かなり代謝が上がり、染め上げ力をアップしてくれました。
これは、身体が冷えてる方、染まりにくい方にいい♥️と確信しました。
転載終了
植物と神宝塩
血液に必須の組み合わせだあ

8月3日 

ポルトのカフェに2度
気に入って2度
人気で席がない
それでも僕を歓迎するように空いた
僕は今日はアメリカン
注文時はスタッフも楽しんでいる
次のお客様に気にしない
他の人と会話する
次のお客様は会話が終わってから対応する
スーパーもそうだった
座ってお客と話し会う
急いでお客を捌こうとしない
ぼうっとコーヒー飲んでいたら
隣のアメリカ人 カナダ暮らしらしいが
そして今は4ヶ月ポルトガル滞在
話しかけてきた
そして何をしてるのって言うから塩を販売してるよ
それでヨーロッパの塩事情 医療事情遠リサーチしてるって言った
そう言うあんたは何してるの?
Shoplify???
ネットで入浴剤などを売っていると言う
なら僕もバスソルト売っているよと言い返す
健康回復工房ショップを見せてあげた
アメリカでは売らないの?
考えているよ
僕にも何かさせてくれない?
僕はネットショップのコンサルもしているんだよ
ならいいね
僕らコラボできるかも
僕のメールアドレス渡すね
僕の英語ができる秘書に連絡させるね
それでかおりさんにメッセージした
彼の本職は何なのか
33歳くらいの男性
不思議な出会いだ

8月3日 

着いた ブラガンサ
53€のホテル
これは正解だ
まともだ
香害もない
エレベーターもある〜
お風呂もある
机もある
ベットサイドに照明ある
エアコンもある
グラスもある
無いのは冷蔵庫
無いのは湯沸器
きれいである
しかし問題が2つ
ひとつは向かいの店がノリノリの曲を大きな音で
流している
踊って狂うような曲が途絶えることがない
いつまでかけるのか
今日は26時までノリノリか?
僕の睡眠はどうなるのか
僕も狂って踊るしかないのか
もうひとつはバスに栓がない
探してもない
これも人生の練習問題なのか
最後の生ハムひとくち
最後のブリーひとくち
最後のワイン一杯
僕の命のようにそこにある〜

この世は洗脳 それ当たり前
情報作戦 それ当たり前
反対を教えれば相手は弱くなる
特にこの100〜200年は
新聞もラジオもテレビも普及した
昔からデマ作戦
敵国の民にデマを真実のように伝える
それだけで勝てる
今はPR社会
広告代理店が裏方で動く
作戦を立てる 実行
スポンサーは大企業 多国籍企業たち
国さえも乗っ取る
どうしたら自分に都合がいいか
調査、企画、戦略、そして行動
激しいのは選挙
誹謗中傷だが 真実のように伝える 情報作戦
残念ながら現代医療もその仕組み
昔ののどかな医療から利益事業になってしまった
どうしたら治せるか ではなくなった
どうしたら利益を出せるか になってしまった
スポンサーがいて 広告代理店がいて メディアがあって
僕らを洗脳する
僕らは映像や活字を信じる
自分の体感よりも 直感よりも
戦略家から見ればシンプル
医者や研究者を刷り込めば良い
専門家が洗脳されたら 庶民は簡単
健康団体 医療団体のトップを洗脳すれば良い
たまにはガス抜きで反対する勢力も作ったり
小細工も大事
真実を伝えようとする人は 陰謀論者に仕立て上げる
それで真実はいつも隠されたまま
減塩させて食塩水を点滴する あべこべ作戦
減塩させて 砂糖は禁止しない
添加物も禁止しない
そこにはメインスポンサーがいる
大豆、玄米、塩 などは攻撃される
酵素抑制物質だとか
生でも大丈夫なのに
活字で洗脳するね
論文に書かせればそれで研究者は信じてしまう
科学的というワナ
しかしそれは人間のエゴ 悪い癖 
やりたくなること
僕もあっちの世界にいた
35歳まで
そのお手伝いをしていた
今はこっち
だから少し嘆いているに過ぎない
たまたま塩が生命の元素たちの集合体だと気付いただけ
結果が出るから信じるようになっただけ
海水と人間の組成が一緒だと知っただけ
海水がほとんど身体液と同じだと知っただけ
野菜や果物と塩で最高の血液になるって気づいただけ
古代からの智慧にそういうことかと思っただけ
そして地球上の10万人に1人か2人に伝えただけだ〜笑笑
さてと 僕は地球の王様
みんなが健康で幸せであることが大事と思っている
のほほんな王様だ
薬事法よりもみんなの健康幸せが大事
憲法が優先
塩は万能薬で全ての生活習慣病にいい
誰かが元気になればいい
多くの人は塩の大切さに気づかないだろう
それも気にしない
塩で健康 これも趣味 
笑って健康 これも趣味
趣味はなんですか?
趣味は塩で健康です〜笑笑
(ポニーにもヤギにも塩が大事)
20210801

8月3日

ポルトガルの北部を走る
バス 快適だ
座席がいい
ベンツのバスだ
15€で3時間 
ポルトからブラガンサへ
飛行機で飛ばずにバスと電車で移動
日本で言えば
名古屋から東京 そして仙台 東京に戻って
長野に行くって感じ
やがて金沢通って京都にって感じ
ヨーロッパの村並み 街並み オリーブ畠 ワイン畑 を楽しむ
僕はいったいどこに向かっている?
まあ天国に向かっているのは間違いない
その手間でお前は何をしているのだ?
そう問われる?
会う人会う人が僕に問う
おまえは 誰だ 何のためにここに来たのだ?
僕は言う
僕に相応しい美しい女を探しにきた
そんな女を知らないか?
僕の子供を宿す愛に溢れた美しき女性
イエスキヨトシJr.を授けよう〜
バス旅で疲れて寝て起きた〜