そうつぶやいていればいいのかも
そうすると笑顔も出てくるじゃない
何か嫌なことがあっても
相手も疲れているだろうなあ
いい塩が不足してるかもなあ
なんて思えるからね
健康
この社会は素晴らしいが闇も深い
誰かは病気が治るように行動し
巨大なだれかは病人を増やすにためにあらゆることをする
誰かは障害者をサポートし
誰かは障害者を増やすにはどうするかを考えて実行している
誰かは戦争がない世界になるように行動し
誰かは戦争をどう作るかに行動している
今日も生きている
素晴らしい人生だ
辛い日もあった
自分を責める日もあった
楽しい日もあった
20歳に右膝を折って悲しんでいた
尿管結石で3回も入院した
大学の単位が取れなかった
ソルトセラピスト講座に
医療従事者がたくさん
まあそんな人もいるよね
より良い医療を目指して食事療法など
現場でできることから始めようっていう人もいるね
介護施設で味噌汁に塩を足していた人もいるね
もちろん僕の食事療法とは半分くらい違うけれど
僕のが完璧で正しいわけではないのでそんな違いはいいんだ
それよりも院長さんが3人ものスタッフに塩治療について学ばせていることがすごい
やってきた3人も個性的だった
そこを辞めた看護師さんも参加
医学や医療の考え方は多少の違いはあるけれど
同じ時空間で学びを共有できたのはありがたい
塩漬けナッツをつくる
どの塩でどのくらいの濃さにするか
そういいことを旅先でチェックしている
僕の移動を考えて、そこに送ってもらう
今日は青森の浅虫の旅館に
ラーメンのチェックも旅先ですることになった
青森にやってきた りんごを食べた
赤い富士である
セミナー主催者の小田桐さんからもらった
さっそく2つに割ってむいて食べた
甘くて美味しい
少し甘過ぎるくらいか
青森県黒石市ピザ屋に着いた
セミナー会場までは30分ちょいだ
15℃だが日向は日光で暑い
でも気持ちいい
裸足は最高
僕は小麦も平気
チーズも平気
アレルギー無い
腸内環境とつながっている〜

岩手の中尊寺辺りまで車で来た〜
大分行ったり熊本行ったり
能登行ったり
東京でセミナーして京都に置いていた車で山口まで行き
そして松山までフェリーで
それから高知へ
自由民権運動の講堂でセミナーして
関西へ移動して
100歳 90歳 83歳?と会合し
自分の考えと違うとモヤっとします
でもそうだよね
仕方ないよねって自分に言います
だから奴隷だ
だからボケカスだ
そんな人は死んでしまえ
なんて思いません
皮膚の病気はデトックス
身体内、内臓などに毒素が溜まり、それを普通の有機物なら
問題なく便やおしっこで出す
しかし化学物質毒だと内臓で濾過することを身体は止める
それで皮膚から出すようになる
回路を変える
おかげさまで内臓は壊さず生きていける
課題はしばらく皮膚がひどい状況になることだ
痛いし痒いしみっともないし
これが大変だ
症状は自然治癒力
治しの始まり
耐えるしかない
いくつか工夫をして
塩や塩水は有効
薬草や運動や皮膚刺激も有効
痒かったら掻いていい
