病院に行かないようにしていたがとても痛いのでとうとう病院に行った
結果、痛み止めもらって、その痛み止めで胃が悪くなるので胃薬もらって、たくさんの湿布をもらった
僕から見れば、医者も阿呆、患者も阿呆
その程度の治療しかできない医者が可哀想である
不憫である
健康
神宝塩家族 仲間が増えている
お客さんが増えたとかそんなことではない
つながりが増えたってこと
心の通い合いが増えたっていうこと
それが大切なバロメーターだろう
国のGNPも企業の売上も大事だろうが
国民や社員の心のつながりが大事ですよね!
少し古いが白米をパリで炊いた
納豆ももらったし
もう頭の中で食べ始めている 笑笑
ほぼ日本どおりに炊いた
しかしご飯はパラパラ
神 宝 塩 の 宝
今日は タカラ に 出会った
タカラ とは
アイヌ語で 夢を育む という意味だそうだ
そんな 名前の TAKAra
健康診断をやって
先生から塩分は極力少なめにとる様に、と言われました。
これです これ
これを信じて減塩してクスリ飲んで
だんだん自然治癒力を失って行きます
熱が出るとそれは治すため
37℃に上がったら身体は病原菌を勝手にやっつける
38℃になったらもっと強力
39℃になったらさらに強力
そうやってわざわざ身体のお医者さんは体液のミネラルを活用して
熱を作る
ルネカントンはすっかり干されてしまった
彼の理論と実践は素晴らしかった
海水を山の湧き水で割ってそれを筋肉注射すると多くの人が回復した
死にそうな人も何万人助かった
死にそうな子供が回復して多くの親は喜んだ
ルネカントンの全盛期は1887〜1905年くらいだ
僕らは30年給料が増えず
日本はそうだそうですが、外国を知らないのでよく分かりませんね
30年経ったら先進国では平均年収が下位国になっています
ヨーロッパの主要国の1、5〜4分の1になりつつ
パリの生活始まった
モンパルナス駅から14分 高層マンションの7階の1LDK
とある日本人の以前に住んでいたマンション
まだ洋服や服や本など棚にはぎっしり
僕は本を眺めた
フランス語を勉強した本がたくさん
パリの観光のガイドブックがたくさん
食や健康の本
8割は日本語だ
パリの宿に食事療法の本があった
1996年出版の本
何をどう食べたら体が回復するか
榊寿子著
健康回復研究家の僕であるから回復って言葉に反応した
マクロビ派の人かな
酵素派の人かな
ヴィーガン派の人かな
僕とどこが違うかな
僕とどこが同じかな
昨日夕方パリの街を5キロ以上歩いたので
そして宿の隣り? 上? 下?でパーティーで朝4時まで騒いでいたので寝不足で散歩に行きたくないので
サラリと読むと
自然食 生食 肉ダメ塩ダメ派であった
ベジタリアン生食派 だね
フルーツ ナッツ推しの人だね
面白いのは
加熱した水はダメって
味噌汁はダメだって
お茶もコーヒーもね
それは水を加熱してるからって
肉も魚も野菜も加熱したものはいかんって
塩に関してはあまりよろしくない感じ
声枯れ 声つぶれは塩分の摂り過ぎが原因と
その前の項では梅干しがいいって
梅干しにはいっぱい塩があるんだが、、、、
1996年はまだ精製塩しか摂れなかった暗黒の時代
1972年から始まった化学物質塩の時代の料理研究家さんだ
塩に関してはあまり学びは無かったと思われる
1990年代 生食酵素食のブームがアメリカで起こった その流れを汲んでいると思う
榊寿子さんは 卵や魚は気にしていない
肉も絶対あかん ではない たまにでいいでしょう派だね 肉はお湯で煮て脂などとれと
やはり塩はいかん派だった
味噌汁は健康派はいいって
糖質制限派ではない
そのころはそんな理論はなかった
生食推奨は僕と同じ考え
塩は反対派だ
ヨーグルト 牛乳 はダメ派ではないね
砂糖の問題
添加物の問題には全く触れていない
そんな7割賛成 3割違うっていう本だった
笑笑
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